相続登記で気をつけること3選
名古屋のごとう司法書士事務所では、すでに実践しています!
ごとう司法書士事務所
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ごとう司法書士事務所が大切にしていること3選
相続登記の3つのポイントを踏まえて、名古屋のごとう司法書士事務所では、次の点に気を配りながら相続登記を行っています!
Point
1

相続は最初が肝心!

相続登記をする場合、最初に相続人を特定します。誰と相続財産を話し合えばよいかという相続の根本的な問題です。また、相続税が発生するような場合や相続登記をした後、相続不動産を売却しようとしている場合などでは、税金の負担を検討しなくてはいけません。

実は、これらは、最初の遺産分割協議で決まります。あとからやっておけばよかったでは遅いのです。

確定された相続人で損をしないように遺産分割協議をしましょう。相続人ではない人といくら遺産分割協議をしても無効になります。

名古屋のごとう司法書士事務所では、長年の経験を生かして、みなさま一人一人に合った最適なプランを立てて、相続登記を行います。

Point
2

相続情報の共有

インターネットが普及した現代では、ある程度の情報は誰でも無料で取得できます。相続登記の情報もある程度は取得できるでしょう。

昔のように長男が全財産を当然相続するとか、相続の知識の格差がなくなってきたことでによってうまく丸め込まれることが減っています。

しかし、一般の方が完全に相続を正しくリードして進められるかは別の問題です。財産の絡む相続では、相続人同士で牽制をしたり、気を使って話を進めることも多いでしょう。相続登記も同じです。

名古屋のごとう司法書士事務所では、相続人全員が納得できるように相続に関して交通整理をして、みなさまが安心できる遺産分割や相続登記を行っていきます。面倒な戸籍集めから安全な相続登記まですべてお任せ下さい。

Point
3

相続にはいろいろなお金が発生する

相続では、相続税の申告が気になります。また、相続した不動産を売却する際には、売主として譲渡所得税がかかります。

単に相続登記をすればよいという単純な問題だけではないことがあるのです。後悔しないように様々な視点から相続登記を検討するようにしましょう。一旦、相続登記をするとやり直しは基本的にできません。後戻りができない不可逆的なものです。

最初しっかりと計画的に相続登記手続きをしなくてはいけないのです。

ごとう司法書士事務所では、司法書士が元銀行員としての金融の知識や宅地建物取引士としての不動産売買の知識を駆使して皆様に最適な相続登記や相続手続きをご提案していきます。

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概要

事務所名 ごとう司法書士事務所
住所 愛知県名古屋市中区丸の内3-15-3
TCF丸の内ビル7F
電話番号 0120-290-939
営業時間 9:00~19:00
定休日 土曜日 日曜日 祝日
最寄り 久屋大通駅より徒歩6分
監修 不動産売買仲介については株式会社ウイングッド監修

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